営業時間・アクセス

  • 代表電話番号:
    03-6264-6860
  • 店舗電話番号:
    03-6264-6860
  • 営業時間:
    11:00 ~ 21:00
  • 住 所:
    東京都中央区銀座5-2-1 GinzaNovo 8-9階

8Fご利用ガイド <TAX FREE>

ロッテ免税店銀座 8階は、出国予定の有無に関わらず誰でもご利用いただけます。
パスポートなども必要なく、購入後その場で商品をお受け取りいただけます。

※日本国内在住の方は通常の課税販売となります。

9Fご利用ガイド <DUTY FREE/TAX FREE>

DUTY FREE ZONEご利用方法

  1. パスポート、航空券(情報)をご用意ください。
  2. ロッテ免税店銀座にてお得な免税ショッピングをお楽しみください。
  3. お支払いの後、空港内の市中免税店引き渡しカウンターにて商品をお受け取りいただける「交換券」をお受け取りください。
    (交換券紛失にご注意ください)
  4. 羽田空港または成田空港にて出国手続き後、「市中免税店引き渡しカウンター」に交換券を提出し商品をお受け取りください。

※羽田空港または成田空港から海外に出国されるご本人様がご利用いただけます。

9Fをご利用の際の注意事項

※ 19:00以降の注文は翌々日(D+2)のお渡しとなります。
※ 出国の60日前から1日前までご購入いただけます。


 (※ 羽田空港:AM 5:00以降の出発便)

商品のお受け取り時間について
  • ご購入いただきましたお品物は、ご利用いただく空港にて出国手続きを終えましたら、必ずご購入されたご本人様が、指定の「市中免税店引き渡しカウンター」にて出発の1時間前までにお受け取りください。
  • 1時間前までにお受け取りに来られなかった場合には、ご購入いただいた商品をお渡しできない場合がございます。予めご了承ください。
機内持ち込み手荷物の制限について
  • 航空機内にお持ち込みいただける手荷物には、個数、重量、サイズそれぞれに制限がございます。ご利用の航空会社のホームページ等で各制限の詳細をご確認いただくようお願いいたします。
  • 当店でご購入いただき、ご利用される空港の「市中免税店引き渡しカウンター」でお受け取りになるお品物は、追加の手荷物として扱われます。上記制限を超過する可能性がある場合には、チェックイン時に予めお持ちの手荷物を航空会社にお預けいただきますようお願いいたします。
  • 機内持ち込み手荷物が制限を超過し、受託手荷物になった場合には、超過料金が発生する場合がございますので、航空会社にお早めにお問い合わせください。
購入された商品について
  • ご購入いただいた商品についてのお問い合わせは、コールセンター(03-6264-6860)にて承っております。
  • 航空券及びご出国日の変更、ご出国される空港の変更等は、出国日の2日前までに限り可能となります。出国当日/前日の変更は承ることができませんのでご注意ください。

詳しくはカスタマーセンター

+81-3-6264-6860 までお問い合わせください。

市中免税店引き渡しカウンター一覧

成田国際空港第1ターミナル
成田国際空港第2ターミナル
成田国際空港第3ターミナル
羽田国際空港第2ターミナル
羽田国際空港第3ターミナル

カスタマーハラスメントに対する基本方針

株式会社ロッテ免税店JAPAN(以下、「当社」)は、国籍・人種・性別・障害の有無など、いかなる理由においても差別やハラスメントのない職場環境を維持し、相互尊重と協力を重んじる企業文化を積極的に促進しております。これは、健全な職場環境の維持のみならず、お客様との確かな信頼関係を築くためにも必要不可欠であると考えております。

しかしながら近年、お客様による常識の範囲を超えた要求や言動により、私たちが目指す職場環境が脅かされる事例が社会的な問題となっております。

当社は、従業員一人ひとりの人権を守り、安全で安心して働くことができる環境を確保するため、以下の通り「カスタマーハラスメントに対する基本方針」を定めます。

〈カスタマーハラスメントの定義〉

厚生労働省発行の「カスタマーハラスメント対策企業マニュアル」を踏まえ、当社ではカスタマーハラスメントを以下の通り定義いたします。

【定義】
顧客等からの言動であって、 その雇用する労働者が従事する業務の性質その他の事情に照らして「社会通念上許容される範囲 を超えたもの」であり、それによって 「 労働者の就業環境が害されるもの 」。※対面での言動だけでなく、電話やメール、SNS等のインターネット上で行われるものも含みます。

〈対象となる行為〉
上記の定義に該当する、主な行為の例は以下の通りです(※これらに限るものではありません)。

① 要求内容の妥当性が認められないもの

 ・合理性に欠ける金品、返品、交換、返金の要求
 ・妥当性を欠く謝罪、および謝罪文の要求
 ・土下座など、精神的・身体的苦痛を伴う行為の要求

② 要求を実現するための手段・態様が社会通念上不適切なもの

 ・身体的な暴力
 ・精神的な脅迫・暴言・威嚇・SNS等の誹謗中傷
 ・継続的、かつ執拗な言動
 ・拘束的な行動
 ・威圧的な言動
 ・差別的な言動(国籍・人種・性別等)
 ・プライバシーを侵害する言動(無断での撮影・録音、個人情報の晒し行為等)

〈カスタマーハラスメントへの対応〉

・社内体制の整備:社内にカスタマーハラスメントの窓口を設置し、従業員が迅速に相談できる体制を整えています。
・毅然とした対応:当社策定のハラスメント指針に従い、毅然とした態度で対応いたします。
・外部機関との連携:事案に応じ、悪質であると判断した場合は、警察や弁護士などの専門家と連携の上、厳正に対処いたします。